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寄せ書きを製本するメリットって?

寄せ書きといえば、一枚の色紙にみんなでメッセージを書き込むパターンが一般的です。しかし、最近では寄せ書きを本のように製本できるサービスも登場し、話題となっています。ここでは、寄せ書きを製本するメリットをご紹介します。

製本寄せ書きメリット01.通常の寄せ書きより豪華に見える

製本寄せ書きは、一般的な色紙の寄せ書きと比べて、かなり豪華に見えるというメリットがあります。これまでのような色紙寄せ書きのみだとギフトとしてはちょっと物足りなさを感じる方も多く、ほかのプレゼントと一緒に渡すのがよくあるパターンでした。しかし、寄せ書きを特別に製本することで、唯一無二のギフトに早変わり!寄せ書きのみでも十分に満足度の高いプレゼントとして贈れます。

製本寄せ書きメリット02.本型なので保存しやすい

製本寄せ書きは、本型なので色紙寄せ書きよりも保存しやすく、データと違って壊れにくいというメリットがあります。書籍と一緒に本棚に収納しておけばよいのでインテリアの邪魔にもなりませんし、好きなときにパッと見ることができるのもうれしいですね。また、色紙寄せ書きよりも劣化しにくいので、いつまでも大切に保管しておくことができるでしょう。

製本寄せ書きメリット03.ページをめくる特別感が味わえる

自分宛ての寄せ書きをページをめくりながら読む特別感は何にも代えがたいプレゼントです。製本寄せ書きは、そんな特別感を贈りたいときにぴったりのギフト。オンラインでメッセージを確認できる寄せ書きや色紙寄せ書きなど、たくさんの種類の寄せ書きがありますが、あえて特別感のある製本タイプの寄せ書きをプレゼントしてみてはいかがでしょうか?


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寄せ書きを製本する予算は?

寄せ書きを製本する金額は各社さまざまですが、ページ数やコメント数、本のサイズによって変動するようです。たとえばスゴヨセでは、A5スクエアなら10ページ54コメントで1980円(税込)〜、A4スクエアなら6ページ30コメントで2980円(税込)とかなりリーズナブルな価格帯で作成することが可能です。これなら10人でプレゼントしても、1人あたりの予算はなんと200〜300円程度で済むかもしれません。かなりリーズナブルなので予算を気にせず作成することが可能です。


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【卒業シーン以外にも】製本寄せ書きはこんなシーンにおすすめ!

寄せ書きは、学生の卒業シーンで渡すメッセージギフトというイメージがありますが、実は社会人になっても使えるギフトです。ここからは、学生の卒業シーン以外で使えるシーンをご紹介します。

敬老の日のギフトに製本寄せ書きを贈る

製本寄せ書きは、おじいちゃん、おばあちゃんへの敬老の日のお祝いにおすすめのギフトです。
もちろん1人で作成してもOKですが、親戚のみんなのメッセージを集めて、1冊にまとめてプレゼントするのがおすすめです。オンラインで作る寄せ書きはPDFなどデータで送れ、スマホでも見られるので便利。ですが、インターネットが苦手なおじいちゃん、おばあちゃんにはちょっと不向きかもしれません。いつでもメッセージが読めるように製本して渡すとよいでしょう。

複数人で渡す場合、完成までには約4営業日かかり、5営業日目に発送されるため、9月初旬くらいから計画を実行し、親戚からのコメントを集めはじめると安心です。

製本寄せ書きは転勤・退職するの人へのギフト

お世話になった上司や一緒にがんばってきた同僚、後輩などが転勤や退職するときには、何か特別なギフトを渡したいという方も多いはず。

そんなときに役立つのが製本寄せ書きギフトです。同じ会社・部署のみんなからのメッセージを一冊の本にして、これまでの感謝の気持ちやエールを贈りましょう。カバンに入れて持ち運べるサイズなので、新天地での生活や新しい職場で不安になったときに何度も読み返すという方も多いようですよ。心温まるギフトをぜひ贈りましょう。

友達の結婚式のお祝いに製本寄せ書きをサプライズギフトに!

COVID-19の影響で友人の結婚式が中止になったときや、遠方で出席できないときにも製本寄せ書きがお役立ち!たとえば、同級生の友達ならクラスの友人や先生に声をかけて、お祝いのメッセージを集めてサプライズプレゼント!思いがけないプレゼントに友達もよろこんでくれるはず。結婚式のサプライズといえば、ビデオメッセージが一般的ですが、何度でもすぐに読み返せる製本寄せ書きも人気です。

推しへの誕生日や千秋楽祝いに製本した寄せ書きを

ファンからの応援の思いを製本して応援している人に贈ると喜ばれるかもしれません!製本されていればたくさんの手紙よりも持ち運びやすく休憩時間に目を通しやすいので受け取った側の負担を減らすこともできるでしょう。「スゴヨセ」などのネットサービスを使えばなかなか集まれない時期や面識のない相手からもインターネット上でメッセージを集められるのでおすすめです。

故人を惜しむメッセージを寄せ書きにして製本

亡くなった方を惜しみ、お礼や思い出を寄せ書きにするという方もいるようです。様々な理由でお通夜やお葬式に参加できなかったりする場合は参加する代わりに寄せ書きを募って送ったり、個人を惜しむ会などで皆が読めるようにするなどの活用方法があるようです。

寄せ書きサービス『スゴヨセ』のおすすめポイントをご紹介!

製本タイプの寄せ書きなら『スゴヨセ』がおすすめです。
おすすめポイントをまとめたので、ぜひ製本寄せ書きの作成を検討されている方はチェックしてくださいね。

スゴヨセのおすすめポイント01:デザインが豊富

スゴヨセは、寄せ書きのデザインがなんと50種類以上と豊富な寄せ書きサービスです。

キュートなデザインからシックなデザインまで多彩なジャンルからお選びいただけるので、贈る相手の年代やシーンにぴったりなデザインがきっと見つかるはず。もしデザイン選びに迷ったら、シーンや贈る相手、人気のタグなどから選ぶサポートもしてくれるので安心です。相手のよろこぶ顔を想像しながらデザインを選んでくださいね。

スゴヨセのおすすめポイント02:料金がリーズナブル

スゴヨセは、90日間ウェブでの閲覧なら無料。PDFデータなら550円(税込)〜、製本を作っても1980円(税込)〜と非常にリーズナブルな値段でご利用いただけます。予算が少ないときでも、心のこもったプレゼントを贈ることができるのでおすすめです。プレゼントと一緒にサブギフトとしてもお使いいただけます。

スゴヨセのおすすめポイント03:完成までの工程が簡単!

スゴヨセは、ウェブでも製本でも完成までの工程がとても簡単。ですから、イメージ通りの寄せ書きを作ることが可能です! 工程は以下の通り。ページの編集もとてもわかりやすく、わからない点は公式ホームページの『よくある質問』を確認すればほぼ解決するので安心です。
1.デザインを決める
2.メッセージを集める
3.ページの編集
4.相手に贈る

製本寄せ書きを作るならスゴヨセで決まり!

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製本寄せ書きも作れるスゴヨセについてご紹介しました。製本寄せ書きは、本当に大切な人に伝えたいメッセージがあるときや、みんなでひとつのメッセージギフトを贈るときにおすすめです。特に、スゴヨセは製本が1980円(税込)からとリーズナブルでデザインも豊富!!思い通り以上の仕上がりに満足すること間違いありません。使い方も簡単なので、ぜひ寄せ書きを製本するときはスゴヨセをご利用くださいね。

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この記事を書いた人

meechoo編集部
お祝いチーム

父の日や母の日のお祝いから、入学式や退職祝いといったライフイベントまで、祝いたい気持ちを大切にする方に読んで欲しい記事を中心にご紹介♪