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帰国する人には製本/PDFで贈れる「スゴヨセ」がおすすめ!

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日本へ帰国する人に寄せ書きをするなら、メッセージと写真をオンラインで集めて簡単に作れる、ブック型の寄せ書きサービス「スゴヨセ」を使うのがおすすめです!

スゴヨセで作成した寄せ書きは、Webで90日無料で閲覧できる他、有料でPDF化や製本(A4/A5)化※することもできます。
※製本はシンガポールと日本国内への配送のみ可能。シンガポール発送の場合はシンガポールドルでの購入。
※PDFは印刷不可仕様

データなら国内外に贈りやすい

URLで共有するWeb閲覧共有や、PDFデータなら、メールやSNSで寄せ書きを贈ることができるので、国外にいる方にも寄せ書きを贈れます!管理人(マスター)ではなくてもスゴヨセ会員になっていれば、Web閲覧URLを共有された人はPDFや製本を買うことができるもうれしいポイントです。 

製本でもシンガポールなら国外発送OK

スゴヨセは、日本国内だけでなく、シンガポールへなら製本の発送が可能です。駐在終了や帰国の送別などで寄せ書きやメッセージフォトブックを贈りたい時に便利!

■利用方法

トップページの言語切り替えで「ENGLISH」を選択すると、海外発送用の英語のページに切り替わります。日本語ページ=日本国内向け発送&円払い、英語ページ=シンガポール向け国外発送&シンガポールドル払い

大人数でも少人数でも特別感を

リーズナブルな価格にもかかわらず、デザインの幅がひろく、なんとその数100 種類以上!(2023年6月現在)。 寄せ書きメンバーとオンライン上で書きこみと注文ができるので、相手に事前にばれてしまう心配もありません。最大で100人以上のメッセージを書き込むことができ、少人数でも好きなページやアイコンに写真を入れるが可能なので、特別感のある一冊を作ることができます。

参加者にも嬉しいポイント

贈られた側も参加者も楽しめる一問一答コーナーの設置や、スゴヨセ会員限定機能にはなりますが、参加者から写真を集め寄せ書きに載せることができる写真収集機能や、完成するまで管理人以外に自分のメッセージが見られないようにするブラインド機能などの便利な機能も用意されています。


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日本へ帰国する人に寄せ書きを贈るときの注意点

日本に帰国する人に寄せ書きをする際は、以下のポイントに着目して準備を進めましょう。
●寄せ書きを渡すタイミングを選ぶ
●寄せ書きを渡す形式を考える
●使用するサービスを厳選する

寄せ書きを贈る時の注意点1|渡すタイミング

寄せ書きを書いて渡すタイミングは、相手の都合に配慮して計画しましょう。仕事都合による帰国は突然決まることもありますし、生活変化によってバタバタと慌ただしくなることともあります。 帰国前に送別会でプレゼントを渡せばもちろん盛り上がりますが、帰国の荷造りを頑張っている相手にとっては「それどころではない」「荷物を増やされてしまった」ということもあります。

落ち着いて感謝や応援の気持ちを伝えるなら、帰国して落ち着いてからメッセージを贈るのもおすすめです。

寄せ書きを贈る時の注意点2|渡す形式を考える

寄せ書きの形式には、色紙型・製本/アルバム型・PDF型・Web閲覧型などさまざまなタイプがあります。

■色紙型

寄せ書きの定番ですが、パッと一目で全てのメッセージをは見ることができ、厚紙が1枚ありさえすればよいので費用もそれほどかかりません。手書きが好きな方にもおすすめです。
デメリットとしては、手書きが苦手な人にも向いていないこと。紙一枚であるため、渡したときのインパクトが少ないこと。また、キャリーケースにや棚に収納した際、折れまがってしまったり、汚れがついしまうことがあげられます。

■製本/アルバム型

本のように見開きで楽しめて、メッセージだけでなく写真も入れることができるので、思い出深く楽しい内容にしやすいです。重厚感・高級感があり、色紙型よりもワンランクアップした印象をあたえます。また、中ページが表紙と背表紙に守られているので、持ちはこびや本棚に収納した際も寄せ書き部分を傷つける心配がありません。
デメリットとしては厚みがあり、邪魔になりやすかったりするのがデメリット。そんな時は、スゴヨセのようにオンラインで作成したものを製本印刷し、日本国内に配送できるサービスの利用がおすすめです。日本の住所を聞いておくと安心でしょう。

■PDF型

メールやチャットで気軽に送受信できて、スマホやPCがあればどこでも簡単に読めることがメリットです。データなので、カバンの容量を圧迫したり、収納に困ることもありません。寄せ書きのなかでも相場が安いため、相手に気づかわせることなく、カジュアルにメッセージをプレゼントできます。
デメリットとしては、PDFを読み取り、表示させる機器必要なこと。電子機器の操作が苦手な方には向かないこと。定期的なデータの移行などデータの管理が必要なことがあげられます。

■Web閲覧型

URLで共有できインターネットがつながる場所であればどこでも見ることができるので、かさばる心配やデータ容量の心配がありません。また無料のものが多いのもWeb閲覧型です。
デメリットとしては、閲覧期限が設けられていたり、そうでなくても、サービス終了とともに消えてしまうことでしょう。

寄せ書きを贈る時の注意点3|使用するサービスを厳選する

寄せ書きを渡すタイミングや形式がなんとなくイメージできたら、使用するサービスを厳選する必要があります。 寄せ書き作成は、自分たちでペンや紙などの材料を購入して作ってもアットーホームで素敵ですが、専用サービスを活用した方が簡単におしゃれで高品質なものにしあがります。

そして、利用するなら日本の寄せ書きサービスがおすすめです。海外の寄せ書きサービスを使うとなると、品質や納品時期が不安定だったり、日本へは発送できなかったり、そもそも寄せ書き文化がなくサービス自体が無かったりすることもあります。日本発送・日本語対応が可能なオンラインで使える寄せ書きサービスを利用すると安心でしょう。

寄せ書きを贈る時の注意点4|名前は本名で。できたら顔写真も入れる

できるだけ名前は本名で書き、可能であれば顔写真も入れると良いでしょう。できるなら、本名とニックネームの両方を併記するのがベストです。寄せ書きを貰った直後はニックネームでも誰が誰だかわかりますが、数年たつとニックネームだけでは誰だかを思い出すことができなくなります。また、寄せ書きは、帰国後「またあの人と仕事がしたいな」「またご飯行きたいな」と連絡先を探す時の名簿としての役割も果たすので、助けになる情報を入れておくとお互いにとってメリットになります。


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日本へ帰国する人に喜ばれる寄せ書きのコツ

どんな形で寄せ書きを帰国する人に贈るか決めたら次は、メッセージのコツを確認!日本に帰国する人にメッセージを書く際は、以下の点を意識すると喜ばれる確率が高くなります。
●お世話になったことの感謝を伝える
●未来への応援の言葉を入れる
●おしゃれな言葉を取り入れる

寄せ書きのコツ1|お世話になったことの感謝を伝える

帰国する相手への寄せ書きで必ず入れておきたいのが、感謝の言葉です。「ありがとう」の言葉は寄せ書き上で他の人と重複してしまうかもしれませんが、あなたからの「ありがとう」はあなたが書かなければ伝わりません。 単調なメッセージになりそうな場合は、お世話になった個人的なエピソードなどを加えると、より感動的な寄せ書きにしあげられます。

寄せ書きのコツ2|未来への応援の言葉を入れる

寄せ書きは、これまでの感謝だけでなく、帰国後の応援メッセージを加えることも忘れないでください。相手は、日本に戻ったらまたゼロから人間関係を築いたり、仕事に慣れたりしなければならないため、期待感だけでなく不安感も抱えています。 「○○さんなら大丈夫」「これからも友達だから、いつでも連絡してね!」などのあたたかいメッセージをひと言添えるだけで、相手の緊張を解きほぐしてくれるでしょう。

寄せ書きのコツ3|おしゃれな言葉を取り入れる

寄せ書きは、口頭では伝えられないような少し気取ったメッセージを伝えられることも特徴です。 おしゃれで考えぬかれたメッセージは、相手の心に残ります。送別の寄せ書きは、少し恥ずかしく感じるくらいおおげさな表現でちょうどいい雰囲気になります。ぜひ感動の言葉を惜しみなく使って、感謝や応援の気持ちを伝えてみてください。

寄せ書きのコツ4|思い出を振り返る

思い出を振り返り、「あの時はびっくりしたけど嬉しかった」「良い仲間になると確信した」「さすがだなと思った」などその時どんなことを想ったかを添えると、読んだ本人にも懐かしんでもらえます。また、数年後寄せ書きを何となく読み返した時に、思い出を読むことで「そういえばそんなことあった!○○さん元気かな...」と思い出してもらうきっかけになるかもしれません。

海外から日本に帰国する人への寄せ書き例文(日本語&外国語)

海外から日本に帰国する人への寄せ書き例文を、そのまま使える形式でまとめました。 ぜひ参考にしてみてください。

使いやすい例文|帰国する人への寄せ書き


●○○さんからは、とても多くのことを学ばせていただきました。次の駐在員にも、教えていただいたことを惜しみなく伝えていきたいと思います。ありがとうございました。
●○○さんといっしょの時間を過ごせて楽しかったです♪さみしくなりますが、日本での生活も応援しています。帰国して落ち着いたらぜひ連絡してください!

親しい相手への例文|帰国する人への寄せ書き

●いつも私たち家族の面倒を見てくれてありがとう!帰国しても、○○さんらしく頑張ってください。ずっと応援しています。
●○○さんのような、優しくて太陽みたいな人にこれまで出会ったことがありませんでした。ずっと尊敬しています。いままで、いろいろとありがとうございました。
●○○さんがいなくなると思うと、心にぽっかり穴が開いたかのようです。それくらい、みんなの支えになっていました。本当にありがとうございました。お元気で!
●○○さんのおかげで、慣れない海外で仕事ができるようになりました。このご恩は一生忘れません。
●もう○○さんとおいしいランチやスイーツ巡りができなくなるんですね。また日本でもランチ行きましょうね!本当にお世話になりました。

日本語以外を織り交ぜた例文|帰国する人への寄せ書き

●「Good Bye」じゃなくて「See you soon」!またすぐ会えると願って。(※英語)
●多謝你!いっしょにたくさんの思い出を作れて、うれしかったです。(※台湾語)
●정말 감사합니다.日本へ遊びに行くときは連絡しますね♪(※韓国語)


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まとめ|帰国者への寄せ書きは、文章もデザインもおしゃれにすることがポイント♪

海外赴任・駐在を締めくくる送別の例文や、寄せ書きのコツを紹介してきました。 帰国する人への寄せ書きは、これまでの感謝やこれからの応援の気持ちを伝えましょう。 海外で過ごした仲間との時間は、かげかえのない思い出となります。ぜひ文章やデザインに細部までこだわって、感動の寄せ書きを作成してみてください。


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この記事を書いた人

meechoo編集部
お祝いチーム

父の日や母の日のお祝いから、入学式や退職祝いといったライフイベントまで、祝いたい気持ちを大切にする方に読んで欲しい記事を中心にご紹介♪