【スゴヨセ活用術】夏の思い出を日記にしよう


endProduct52

本来スゴヨセは、結婚式や卒業式などのお祝いごとに贈る寄せ書きをオンラインで作成するためのサービスです。 みんなから集めた寄せ書きをデータや本にしてプレゼントをすると喜ばれるため、幅広い世代から人気があります。

今回はそんなスゴヨセを寄せ書きとしてではなく、夏の日記帳として活用する方法を紹介します。

スゴヨセ日記がおすすめなのはこんな人


■日記を書くことが好きな人
■子どもの夏休みの宿題として提出したい人
■日記をスマホで作成したいけど製本もしたい人
■長文を書くのが苦手な人
このような人は、ぜひスゴヨセを日記帳として活用してみてください。

スゴヨセが夏の日記におすすめな理由


ではなぜ、スゴヨセが夏の日記帳としておすすめなのでしょうか。 いまから5つの理由を紹介していきます。

理由1:毎日の習慣が身に付く

スゴヨセを使うと、毎日日記を書く習慣が身に付きやすくなります。スマホやPCで書き込めるので思い出した時にその場でさっと書き込め、わざわざ机がある場所へ移動しなくても良いからです。

また、スゴヨセには文字数制限があり、最大で80文字程度しか書きこめません。簡潔に書けばよいため、5分程度あれば書けます。すきま時間を利用してサクッと書けば、無理なく続けられるでしょう。

理由2:外出時でも日記が書ける

スゴヨセはオンライン上で書き込みできるため、いつでもどこでも日記が書けます。前日に書き忘れた場合やあとから日記に書きたい内容が決まった場合でも、その場ですぐに記入できて便利です。

紙の日記帳の場合だと家に帰ってから書くので、面倒に感じて続かない人も少なくありません。1日書き忘れただけで諦めてしまい、三日坊主になる可能性が高くなります。スマホやPCから書き込めるスゴヨセであれば思い出したときに書けるので、習慣化にもつながりやすいでしょう。

理由3:写真を差し込める

スゴヨセは写真を差し込めるので、思い出の写真と一緒に保管できます。旅行や海、プールなどの楽しい思い出をメッセージと一緒に残しておけば、あとで見返したときに当時の記憶がよみがえるでしょう。

紙の日記帳でも写真を貼れますが、プリントアウトしなければいけないため、手間がかかります。スゴヨセであればスマホやデジタルカメラのデータを読み込ませるだけなので、手軽に写真を挿入可能です。

理由4:毎年作れば成長が分かりやすい

子どもの日記帳として活用するのであれば、毎年の成長を感じられます。見た目の成長はもちろんですが、文章力がついていたり、使える漢字が増えていたりと、普段は気づかないようなことも発見できるでしょう。

理由5:唯一無二の日記帳になる

スゴヨセには50種類以上のデザインがあるため、同じようなデザインになってしまう心配がありません。中のレイアウトも自由なので、唯一無二の日記帳になります。 市販の日記帳のデザインだと自分好みのものがない人や、ほかの人と被るのを嫌う人には最適です。

夏の日記として使えるスゴヨセの5つの特徴


では最後に、夏の日記帳として使えるスゴヨセの特徴を5つ紹介します。特徴を理解して、寄せ書きと違った楽しみ方をしてみてください。

パソコンやスマホ1台で日記が書ける

オンライン上で書き込みができるため、パソコンやスマホがあれば手軽に日記が書けます。

従来の手書きの日記は、その日の夜に1日の出来事を思い返して書かなければいけません。しかし外出先から帰ってきてから机に向かって書くのは、疲れているとなかなかできない人が多いと思います。翌日の朝に書こうと思っていても、朝は忙しくて日記を書く時間がないなんて場合も。

そういった日々を続けていると、いつの間にか日記を書く習慣がなくなってしまいますが、スゴヨセならパソコンやスマホが手元にあれば、帰り道や寝る前のベッドの中など、ちょっとした時間にサクッと書き込むだけ。面倒な手間が省けるため、習慣化したい人にはおすすめです。

レイアウトが自由自在にできる

デザインが豊富なスゴヨセですが、中身のレイアウトも自分好みに変えられます。

しかも操作は簡単。パソコンやスマホの初心者でもやりやすいように、可視化されていて操作が可能です。

日記の順番を変えたり、位置を変更したり、写真を挿入したりと好みのデザインに変更できます。もちろん何もしなくても日記を配置してくれるので、センスがない人でも安心して利用してください。

1~2か月以上分を1冊にまとめられる

製本版であれば、最大246のメッセージを1冊に集約可能です。残念ながら1年分の日記は書けませんが、1~2か月分は記入できます。

締め切りの問題もあるので1年分は難しいかもしれませんが。夏休みだけでなく春休みや冬休みの日記をまとめたり、印象に残っている出来事だけを残したりすれば、1年間の楽しい思い出を集められるでしょう。夏以外にも書き残しておきたいと思う人は、1年を通して活用してください。

閲覧方法は3種類から選べる

スゴヨセの日記の閲覧方法は、3種類あります。
■Webで閲覧する
■PDFデータで閲覧する
■製本して閲覧する
ご自身が1番保管しやすい方法を選んでください。

Webを選ぶと、90日間限定で閲覧が無料です。期限を過ぎたら、完全に見られなくなってしまうので注意してください。

形として長く手元に残しておきたい人には、製本を選ぶのがおすすめです。本をめくって日記を読みたい人は、製本版を選びましょう。また、紙であれば読み取る機械が必要なく長い間保管し楽しむことができます。

しかし毎年増え続けると置き場所に困るのであれば、PDFデータで受け取るのもおすすめです。PDFデータはパソコンやスマホがあれば、いつでもどこでも見られるうえに場所をとりません。注意点としては未来に使われる技術が現代と違うものになった場合、フロッピーディスクが現代では使えないように、PDFが見られなくなってしまう可能性があることが挙げられます。

製本版ならアルバムやインテリアにもなる

製本版はA4またはA5のスクエア型で、表紙には写真を入れられるようになっているのが特徴です。飾り棚に製本版を飾れば、おしゃれなフォトスタンドとしてインテリアにもなります。デザイン性にも優れているため、部屋の景観を損ねる心配はありません。

また、毎年更新する日記であれば1年に1度新しいものに変わるので、毎年新鮮な気持ちになれるはずです。画像を多めに入れた日記を作れば毎年の夏を振り返るアルバムのような役割も果たします。

夏の思い出を日記に残すならスゴヨセ!


夏にはキャンプや旅行、海、プール、お祭り、花火などたくさんのイベントがあります。1日の楽しかった出来事を一言日記として残したいのであれば、スゴヨセがおすすめです。オンライン上で書き込みができるうえ、文字数制限が80文字までなので慣れれば5分ほどで書けるため継続しやすく簡単。楽しい思い出が詰まった写真も一緒に挿入できて、日記とアルバムを1つに集約した作品が出来上がります。ぜひこの夏の思い出をスゴヨセで形にしてみてください。


endContent541


endContent1352

注目の記事

この記事を書いた人

meechoo編集部
アクティビティチーム

モノより思い出派の方へぜひ読んでいただきたい「体験」アイテムを中心にご紹介♪こんな体験、したことない!が合言葉。