推しから不快に思われやすいメッセージ

【NG1】馴れ馴れしすぎる文章

推し=友達でも身内でもありません。好きであることをアピールしたいばかりに、馴れ馴れしすぎる文面にすると引かれてしまう場合も。例え年下や年の近い推しであっても、所々に「○○なところが好きです。」「応援しています!」などの敬語を散りばめることで、推しからの好感度はUP!
「握手会でよく会ってるからこれくらいフランクでもいいよね」「◯◯なら自分のことわかってくれるから」といった考えで馴れ馴れしくなるのは考えものです。

対面ではなくても、推しとの適切な距離感は必要です。

【NG2】セクハラと受け取られる内容

身体的な成長・特徴や、痩せた太ったなどの内容を書かれてうれしい推しはひとりもいません。例え露出度の高い衣装やセクシーさを売りにしている推しであっても、男性の推しであってもセクシャルな内容には注意を払いたいものです。メッセージを書いている側は軽い冗談だと思っても、読んでいる当人にとっては、大きく心をえぐられる場合があります。推しのビジュアルを褒める際には、セクハラになっていないか注意が必要です。

【NG3】上から目線で説教をしない

長くファンをやっていると好きだからこそ「もっとこうしたら……」と思う点が出てくるかもしれません。つい親心が出てダメ出し・説教・アドバイスの類をしたくなるかもしれませんが、ファンはあくまでも応援する側であって、プロデューサーでも監督でもないことを忘れないで。推し本人もプロですから、自分の短所は分析済みで改善しようと努力している最中なのかも。推しの成長をそっと見守るのもファンの醍醐味ですね。

【NG4】他のメンバーや関係者の悪口や質問をしない

推しのグループメンバー内で不仲報道があったり、恋愛報道が出ることもありますよね。そんなときに推しの相手とされたメンバーや関係者を悪く書いたり、意地の悪い質問をするのはNG。例え対立相手と噂されていても真偽の程は当人にしかわかりませんし、困らせてしまうかも。

【NG5】自分語りを長々と書かない

「好きな人には自分のことを知ってもらいたい」という心理は誰にでも働くものです。ですが、推しからするとファンは大勢の中のひとりです。よくわからない人の自分語りを長々と読まされるのは、退屈であり、度が過ぎると苦痛ですらあるかもしれません。自分のことも少し織り交ぜつつ、感謝やお祝いの気持ちをバランスよくメッセージにできるとベストです。

たくさんのメッセージの中に埋もれさせない秘策とは?

推しへのメッセージを伝える手段で差別化するには?

推しへメッセージを伝える方法として、今でも圧倒的に人気なのは【お手紙(ファンレター)】です。目立つレターセットにしたり、プレゼントを添えたり、推しの手に取ってもらえる確率を上げるために、どのファンもみんな必死で工夫しているのでただの手紙で目立つのは至難の業かもしれません…。

オンラインで作れるBOOK型寄せ書きがおすすめ!

そこでおすすめするのは、製本できる寄せ書き「スゴヨセ」の活用です!

endProduct52

ペラペラの冊子型ではなく、しっかりと厚みのある本型メッセージなので、推しの大切な節目にはぴったり!オンラインで作ることができるので、ファン仲間でURLを共有してメッセージを集めることができます。1冊につき最大246人分のメッセージを収録することができ、国内はもちろん海外からのメッセージの書き込みにも対応しています。また、たくさんのファンからの寄せ書きは「こんなにも自分を応援してくれる人達がいる!」と実感できるものであり、受け取ったよろこびも倍増です。


一人で推しへの愛が詰まったブックの作成も可能!

スゴヨセの良いところは一人でいくつものメッセージが設定できるので、写真を織り交ぜ、愛のこもったメッセージを配置したブックを一人でも作ることができるところ!

他のファンに差をつけるためにも「推しへの愛が詰まった本」を作って、推しへ贈ってみませんか??

スゴヨセの基本仕様

スゴヨセの料金など、基本的な仕様は以下のとおりです。

・Web閲覧(90日間)は無料

・PDF版は550円~

・製本版は1,980円~、
この3パターンから選んで作成することができます。

デザインはプロが制作したハイクオリティなデザインが77種類!(2022/6/14時点)

さらに毎月新デザインを追加しているので、推しのイメージに合ったデザインがきっと見つかると思います。大きめの画像を好きなページに差し込むこともできるので、フォトアルバムのように仕上げてもGood!

推しへのメッセージはNGポイントを避けて、愛されメッセージに!

せっかくの推しの節目に贈るメッセージは、不快にさせないよう愛の伝わる内容に仕上げたいですね♪

ぜひスゴヨセを活用して、推しへの感謝やお祝いの言葉を伝えてみてはいかがでしょうか。

注目の記事

この記事を書いた人

meechoo編集部
お祝いチーム

父の日や母の日のお祝いから、入学式や退職祝いといったライフイベントまで、祝いたい気持ちを大切にする方に読んで欲しい記事を中心にご紹介♪