結婚式のサプライズ寄せ書きアイデア7選


結婚式にサプライズで寄せ書きを贈りたい人は、今から紹介する7つのアイデアを参考にしてみてください。 一生に一度の友人の結婚式に、心を込めたお祝いをしましょう。 今回は定番の色紙以外での寄せ書きを集めました。

Tシャツ


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まずはじめに、寄せ書きメッセージをTシャツに書く方法があります。 Tシャツはどんなものでもいいのですが、白を選ぶと書いたメッセージが読みやすくなるため親切です。 Tシャツなのでハンガーにかけて部屋に飾ったり、クローゼットにしまったりと、省スペースで保管ができます。

ギフトボックス


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結婚祝いのプレゼントを一緒に贈るのであれば、ギフトボックスに直接メッセージを書くのもおすすめです。 プレゼントを取り出したあとは小物入れとして保管ができますし、見た目がかわいい箱であればインテリアとしても利用できます。

ボール

ボールに寄せ書きをする方法もあります。 部活の仲間であれば、当時の部活のボールを利用しましょう。 サッカーボールやバスケットボールにすると、サイズが大きいので書きやすいです。

メッセージカード

メッセージカードを集めた寄せ書きもおすすめです。 集めたメッセージカードは色紙に貼り付けたり、写真ファイルに挟んだりといろいろな方法でレイアウトできます。

ぬいぐるみ

寄せ書きメッセージを、ぬいぐるみに書く方法もあります。 普通のぬいぐるみに寄せ書きをしても良いですが、寄せ書き専用のぬいぐるみがおすすめです。 ぬいぐるみだと部屋に飾れるため、実用性もあります。

マグカップ


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マグカップに寄せ書きメッセージを書く方法もあります。 ただし油性ペンで書いてしまうと、使用するたびにだんだん薄くなってしまうので注意してください。 完全に観賞用として飾ってもらうか、陶器専用のマーカーを利用しましょう。 陶器専用のマーカーであれば、半永久的にメッセージが消えることはありません。

スゴヨセ(オンラインでその場で作れる寄せ書き)


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最後におすすめしたいものが、こちらのスゴヨセです。 スゴヨセなら、メッセージをオンラインで書き込みできます。 遠方に住んでいる人や事情があって結婚式に出られない人にもメッセージを依頼できるため、たくさんの人からの寄せ書きメッセージを集約可能に。 パソコンやスマホ1台あれば作成できるため、すきま時間をうまく使えばわざわざ寄せ書き作成時間を設けなくても、かわいい寄せ書きを作れます。

また、URLの共有ででメッセージを集めてスマホとパソコンで作成できるので、結婚式の会場でメッセージを集めることができます。机にURLを置いたり、受付でこっそりアナウンスするなどの方法で集めて、完成したものをスクリーンに映すなどのサプライズがおすすめです。

結婚式のサプライズ寄せ書きに「スゴヨセ」がおすすめな理由


ではなぜ、スゴヨセが結婚式のサプライズ寄せ書きにおすすめなのでしょうか。 ここからは、おすすめの理由を5つ紹介していきます。

オンラインでメッセージを集められるのでバレにくい

スゴヨセは完全オンラインで作成できるため、サプライズがしやすいです。 一般的な寄せ書きはメッセージを書いてもらうために、1度は集まらなくてはいけません。 本人にバレないように行動していても、どこかでバレたり勘づかれたりする可能性が高くなります。 しかしスゴヨセは、メッセージを書いてもらう際に専用のURLを送るだけ。 メッセージを書き込めば自動で反映されるため、1度も会わずに集められるのです。

当日集めて完成させられる

インターネットを使いURLの共有でメッセージを集められるスゴヨセは、スマホとPCがあれば結婚式当日にメッセージを集めて、寄せ書きを編集完成させることができます。メッセージだけでなく、会場で撮った写真などを入れればより思い出深いものになるでしょう。製本までは間に合いませんが、PDFデータ化やWeb共有での完成は可能です。

注意したいのが、スゴヨセの編集はパソコンでないと編集しにくいので、会場にノートパソコンなどを持っていくことをおすすめします。

プロジェクターを使ってスクリーンに映せる

スゴヨセはPDFデータ化もできるのでプロジェクターを通してスクリーンに映すことも可能です。メッセージだけでなく、写真も多めに入れることでスクリーンに映しても見ごたえのある寄せ書きになるでしょう。

結婚式にピッタリのデザインが選べる

スゴヨセのデザインは50種類以上あり、毎月新しいデザインが更新されています。 「結婚祝い」カテゴリがあるため、デザインが多すぎて選びきれないという心配もありません。 贈る相手の性別や年代、好みのカラーなどからも選べます。

一問一答形式で見るのも書くのも楽しめる

一問一答形式にできるため、メッセージ内容に困る心配がありません。 たとえ仲の良い友人だとしても、寄せ書きメッセージが苦手な人もいると思います。 同じような文章が並んでしまうと読む側もつまらないので、ユニークさを求めるなら一問一答形式を選びましょう。 あらかじめ設定した質問もありますが、オリジナルの質問も作れるため、答えるのも楽しい寄せ書きを作成できます。

3種類の中から相手に贈る方法を選べる

スゴヨセは、こちらの3種類から贈る方法を選べます。
■ウェブページ版
■PDFデータ版
■製本版

最もリーズナブルな方法は無料で閲覧可能なウェブページ版ですが、90日間と期限付きです。 物を増やしたくない人や1度見れば満足という人には向いていますが、手元に置いておきたい人や読み返したい人には、PDFデータ版や製本版がおすすめです。 PDFだとスマホやパソコンでいつでもどこでもデータで見られますし、製本版だと手元に置いておけるメリットがあります。

値段がリーズナブル

スゴヨセは値段がリーズナブルなので、気軽に利用しやすいです。 今回は値段を比較しやすいように3つを比較してみました。

スゴヨセ※2022年7月
■ウェブページで贈る:90日無料、180日間165円 (税込)(それ以降は削除)
■PDFデータで贈る:550円(税込)〜
■製本(背表紙付き)で贈る:1,980円(税込)〜
送料:ゆうメールなら2冊まで無料/ゆうパックは770円

A社
■ウェブページで贈る:無料
■PFDデータで贈る:550円(税込)〜
■プリントして贈る:2,940円(税込)〜
送料:ゆうパケット無料/ゆうパック400円

B社
■ウェブページで贈る:無料
■PDFデータで贈る:550円(税込)〜

ウェブページの閲覧やPDFデータはほとんど差がありませんが、A社はプリントアウトに2,940円かかり、B社にはそもそもサービスが存在しません。 これらを踏まえると、製本で送れるスゴヨセはリーズナブルだといえます。

結婚式にサプライズ寄せ書きメッセージを書くときの注意点


結婚式のサプライズ寄せ書きメッセージを描くときの注意点を、3つ紹介します。

お祝いの気持ちをはじめに書く

まずは「結婚おめでとう」というお祝いの気持ちを書きましょう。 その次にあなたの気持ちや、相手とのエピソードを交えた文章を盛り込みます。

縁起の悪い言葉は避ける

めでたい日のメッセージなので、縁起の悪い言葉は避けましょう。

たとえば以下のような言葉です。
・別れる
・切れる
・終わる
・再び
・返す
・死ぬ(四)
・苦(九)など

終わりや繰り返しを連想させる言葉は使ってはいけません。

句読点は使わない

意外と知らない人が多いかもしれませんが、句読点の使用は不可です。 「句読点=(2人の)終止符を打つ」を連想させます。 寄せ書きメッセージ内に「、」や「。」は使わないようにしてください。 句読点がないと読みづらくなってしまう場合は、スペースキーを使って読みやすい文章にしましょう。

結婚式のサプライズ寄せ書きはスゴヨセで決まり!

友人の一生に一度の晴れの舞台には、オンラインで寄せ書きが作れる「スゴヨセ」が最適です。 誰にも会わずに作れるため、当日までバレずにサプライズ演出ができます。 さらにデザインが豊富で、製本版にすればインテリアとして飾ったり、本棚にしまえるため邪魔にならないので喜ばれます。 ぜひ、この機会に試してみてください。


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この記事を書いた人

meechoo編集部
お祝いチーム

父の日や母の日のお祝いから、入学式や退職祝いといったライフイベントまで、祝いたい気持ちを大切にする方に読んで欲しい記事を中心にご紹介♪