メッセージブック型の寄せ書きがおすすめの理由

ブック型がおすすめの理由1:特別感、手に持った時の重み

色紙とブック型の寄せ書きの違いのひとつは、その手に持った時の「重み」と「思い」からくる特別感です。贈り物を手渡されたときのずっしり感に嬉しくなる人も多いでしょう。

ブック型がおすすめの理由2:ページをめくりながらゆったり読める

ページをめくりながら、メッセージや写真を見ることで、色紙に比べて時間をかけてひとつひとつのメッセージと向き合うことができます。

ブック型がおすすめの理由3:ワクワク感がある

表紙を開けページをめくらないと何が書いてあるのかがわからないメッセージブックは、ワクワク感を楽しむこともできます。

ですが、パッと一目で全体がわかる色紙よりメッセージブックの方が貰った側の期待値も上がりやすい分、よりこだわって作成する必要があるでしょう。

ブック型がおすすめの理由4:ストーリー性がある

メッセージブックにはストーリー性を持たせることができます。表紙から始まり、1ページ目、2ページ目、背表紙や裏表紙にかけて流れを考えながら作成すると、楽しく読むことができますよ。

ブック型がおすすめの理由5:写真を入れるとより賑やかに

メッセージブックで寄せ書きを作る際、特におすすめの作り方が写真を入れることです。色紙タイプの寄せ書きの場合、場所を取ってしまうため、写真をたくさん入れることはできません。

しかし、メッセージブックなら、メッセージのページと写真のページを分けることで、メッセージも写真も楽しめる賑やかなメッセージフォトブック型の寄せ書きにすることができます。

ネットが使えるならオンラインサービスでメッセージブックを作るのがおすすめ

オンラインで作る寄せ書きは、最近注目を集めているサービスで、今までの寄せ書きの概念を一蹴するとても画期的なものです。

これまでの寄せ書きともっとも違う点は、幹事が歩き回ってメッセージを集めなくてすむというところ。今までなら参加してくれる人に集まってもらったり、ひとりひとりと予定を合わせたりしてメッセージを集めなくてはいけませんでした。これがなかなか手間と時間のかかる作業で、苦労したという人が多いのでは?

オンラインで作る寄せ書きなら、メッセージは指定のURLにスマホやパソコンからアクセスしてメッセージを入力してもらうだけで良いので時間も手間も省けます。LINEやメールで写真も送ってもらえば、メッセージの横に写真を入れることもできますよ。

基本的にはテンプレートに添ってはめ込んでいくだけでできますが、サービスによっては直感的に配置などレイアウトを変えることも可能です。画面の操作でいろいろな配置を試せるので、手書きの寄せ書きのように書き損じなどの心配もありません。

ネットでメッセージブックを作るならスゴヨセはいかが

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スゴヨセは、オンライン上でメッセージを集めて寄せ書きを作る今話題のサービスです。寄せ書きに参加する人にはスマホやパソコンからメッセージを送ってもらうので、色紙での寄せ書きで一番大変だったメッセージを集める作業がなくなります。
また、手間がなくなるというだけでなく、これまでの寄せ書きでは参加が難しかった遠方に住んでいる人からもメッセージがもらえます。
さらに、約80種類のテンプレートがあるので、幹事がデザインを考える必要もありません。シーンに合うテンプレートを選んでメッセージと写真をはめ込んでいくだけで、おしゃれな寄せ書きが完成しますよ。

ポイント1:背表紙とカバー付き

背表紙とカバーが付いているのもスゴヨセで作るメッセージブックの魅力。背表紙付きのしっかりとした本タイプなので、安っぽいという印象を相手に与える心配はありません。また本棚にしまっても背表紙で見分けられるので便利ですし、カバー付きなので傷や汚れから寄せ書きを守ることもできます。

ポイント:写真が入れられる

写真入りのにぎやかな一冊が作れるのもの嬉しいポイントです。写真や画像が入れられるのは、表紙、アイコン、お好きなページ。思い出の写真や自分の顔写真、自作の絵など思い思いの写真や画像を入れて素敵な一冊に仕上げられます。

ポイント:オンラインでメッセージが集められる

SNSやメールなどオンライン上でURLを共有しメッセージを集められるのでとても便利。遠くに住んでいる人や、SNSでだけの縁の方からもスマホかパソコンさえあればメッセージを集めることができます。

ポイント:おしゃれなデザインがたくさん

用意されているデザインはかわいい、シンプル、和風、ゆるキャラなど80種類以上。贈る相手にぴったりのデザインを見つけることができます。また、前述したように写真が入れられる上に、1ページに対するメッセージの数の調整や並べ替えなどもできるので、よりこだわった内容のメッセージブックにすることができます。

ポイント:楽しい一問一答

メッセージをには一問一答を付けることもできます。メインメッセージの上限文字数は減ってしまいますが、一問一答を付けることで、読む側も書き込むほうも楽しむことができますよ!どんな質問を設定するかはあなた次第。思いつかなかった場合は、テンプレートの質問を使うのもおすすめです。

オンラインで作れるスゴヨセは手軽さが魅力

スゴヨセは製本や発送までオンライン上で完結するので、メッセージを貰うために走り回ったり、色紙やメッセージカードを購入する手間も省けます。

完成したスゴヨセは下記の3タイプで贈ることができます。
・ウェブページでシェア(90日間限定。無料)
・PDFデータ化
・製本化(背表紙付き)
※各料金はスゴヨセ公式ページをご確認ください。

ウェブページからのシェアは閲覧期限が無料なら90日、有料なら180日可能です。それを過ぎてしまうとデータがなくなってしまうので注意が必要です。

ずっと見られるようにしたい方や手元に置いておきたい方は、PDFデータ化、もしくは製本化をおすすめします。

スゴヨセならこんな人に贈るのもおすすめ

オンラインですべてが完結する「スゴヨセ」。職場の人やクラスメートに贈るのにもピッタリですが、オンラインで完結するからこそこんな人たちへメッセージブックを贈るのもおすすめなんです。

リモートワークの人へ

フルリモートや他県・他国に住んでいる人からもオンラインを通してメッセージを集めることができます。また時間がある時に入力すればよいので相手の空いている時間を幹事が探さなくても良いのもポイントです。

オンライン上で知り合った人へ

SNSやYouTube、ゲームなどオンライン上でできた友達は住んでいるところや年齢、顔を知らないということもめずらしくありません。そのような仲間の間でもオンラインで作る寄せ書きなら贈れます。贈る側も贈られる側も住所や名前などを明かす必要がないので安心です。

応援している有名人へ

芸能人やスポーツ選手など共通の有名人を応援しているファンで集まって寄せ書きを贈れます。ファンは全国に散らばっていますが、オンラインで作る寄せ書きなら実際に会えなくても作れるので、ファンからの応援メッセージとして誕生日や記念になる日に贈ると喜んでもらえるでしょう。

海外から日本に住んでいる人へ

スゴヨセならメッセージ集めから製本、発送までインターネットでできるので、海外から日本国内に向けてメッセージを贈る場合にもおすすめです。帰国した仲間へのサプライズや、赴任が終了した同僚への送別寄せ書きなどにもおすすめですよ。

オンラインで会えなくても作れる寄せ書きを贈ろう

オンラインで作れる寄せ書きは、送別やお祝いで贈れるだけでなく、SNSで知り合った人や推しへも贈れます。いろいろな使い方ができて便利なので、ぜひチェックしてみてくださいね。


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この記事を書いた人

meechoo編集部
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